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Micromedex(R) Reproductive Effects

エビデンスに基づく催奇形性情報データベース

Reproductive Effects(旧REPRORISK®)は、稀少な催奇形性情報を収載した4つのコンテンツで成り立ち、その情報量を誇る、世界に類をみないデータベースです。ヒトの生殖に影響しうる医薬品・工業化学品・家庭用品・環境物質・ウイルス・騒音・熱などの催奇形性因子のリスク評価や発癌性情報などが収載されています。

特徴

  • 1

    催奇形性情報をリードする4つのコンテンツを収載しています。
    Reprotext / Reprotox / Shepard’s Catalog / TERIS

  • 2

    生殖リスク、妊婦・授乳婦への影響、発癌性情報などを収載しています。

  • 3

    3,200以上の催奇形性因子のリスク評価を掲載しています。

【医薬品情報】

Reprotext Database(R) ・Truven Health Analytics社作成

化学物質、騒音、熱などによる人体とその生殖機能への影響をレビューしています。
865件以上のリスク因子ごとにまとめられたモノグラフです。

Reprotox(R) ・The Reproductive Toxicology Center, Bethesda, MD編纂

医薬品、化学品などによる生殖、授乳、胎児への影響など、約3,500件のハザード情報を掲載しています。

Shepard's Catalog of Teratogenic Agents ・ワシントン大学小児科教授Dr. T H. ShepardとDr. R J. Lemire共同編纂

医薬品、化学品、家庭用品、食中毒原因物質、環境汚染物質、ウイルスなど3,200件以上の催奇形性物質を収載しています。

TERIS (Teratogen Information System) ・ワシントン大学作成

1,300件以上の医薬品、環境物質などによる催奇形性情報を掲載しています。
<TERISの引用文献の分類>
[R] Review [C] Human case report, [E] Human epidemiological study,
[S] Human clinical series, [A] Animal study, [O] Other

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