ページの先頭です。

IBM Micromedex(R) Reproductive Effects

唯一の包括的な催奇形性情報データベース

Reproductive Effectsは、「TERIS」「Reprotox」を含む催奇形性情報のデータベースです。医薬品・化学物質・環境要因などが生殖リスクに与える影響について、根拠文献の書誌事項とともに収載されています。妊婦・授乳婦、男性、胎児に対する潜在的リスクを明らかにし、曝露の低減、合併症の予防、患者教育に役立つ情報が入手できます。

収載コンテンツ

TERISTeratogen Information System
ワシントン大学 4,000件以上
  • 医薬品や環境要因による催奇形性情報
  • 催奇形性リスクの大きさと、根拠となるデータの量・質を評価
Reprotox®Reproductive Hazard Information
The Reproductive Toxicology Center 3,500件以上
  • 医薬品など化学物質による妊孕性、男性の曝露、授乳を含む生殖への影響
Shepard'sCatalog of Teratogenic Agents
ワシントン大学小児科教授
Dr. T H. Shepard, Dr. R J. Lemire共同編纂
3,600件以上
  • 医薬品、化学物質、食品添加物、家庭用品、環境汚染物質、ウイルス等の催奇形性情報
  • 生殖能力、男性の曝露も含む
REPROTEXT®
IBM Watson Health 800件以上
  • 工業用化学品や騒音・熱といった物理現象が人体とその生殖機能に与える影響をレビュー

製品デモ・無料トライアルのお問い合わせ

  • お電話で

    03-3538-2531(営業部)

  • メールで

    お問い合わせフォーム

Copyright TECHNOMICS, INC. All rights reserved.